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タイ料理
友人らとタイ料理「パタヤ」へ。
辛いの苦手な私だが、旨さに負け「ハァーハァー」言いながら、何故か食べれるんだな。
まず一品目の「空心菜タイ風炒め」と言うのが青々した色と言い、シャキシャキとした歯ごたえと言い、単純で辛いだけかと思われるのに旨い!

もうこうなったら、満腹中枢ややイカレ気味。

数年前の米危機騒動でマズイと頭に焼き付いていたタイ米のチャーハン。
これがまたおいしかった!
ココナッツミルクベースの酸っぱいスープ「トム・カー・ガイ」も訳がわからない味だが口へ運ぶ手が止まらない。
辛いモノ好きな人なら普通かもしれないけれど、辛いのにおいしいと言う感覚がちょっとわかったような気がした。

パタヤホームページ
http://r.gnavi.co.jp/h043700/
| comments(0) | 10:20 | category: ちょっとグルメ |
忘年会
今日はススキノで会社の忘年会。
「活いか活かに浜料理」の店へ。
毛ガニや牡蠣、十勝牛しゃぶしゃぶ、いくら丼などが食べれるというが、

先週鹿追で作った ↓↓この雑炊には到底かなうまい・・・
究極の雑炊

なっはっはっは!
旨かったのぉ〜!世は満足じゃ♪
| comments(0) | 20:42 | category: ちょっとグルメ |
謹賀新年のクルミ餅
2005年1月1日。ドカ雪で除雪からスタートした。


それが終わって御節。(中央のウルトラマンはお愛嬌)


さて正月3日前からの作業となる正月恒例のクルミ餅。
今年はそれをつくる爺様が入院と言うことで、私が味付け担当に・・・。


我が家に代々伝わるクルミ餅は、数年前に切ってしまったが庭にあったクルミの木から実を拾う秋から作業から始まる。
現在はそれも無くなり、クルミをスーパーで買ってくるわけだが、有り難みは多少なくなってしまった。
30〜40個近くのクルミを殻が入らないように割り、(時間が無ければむき実を買ってきて)それを根気よく、これまた代々伝わるイタヤの木を両手に持ち、すり鉢をあぐらの間に挟んで擂るわけだが、これが腕がだる〜くなるぐらい疲れる。
こまか〜くなったら水・お酒・砂糖・醤油を混ぜて、さらに根気を入れて擂る。
写真のような色になるまでには、背中にしょっていたストーブの前からいつの間にか遠ざかってしまっている。
分量はクルミの量によって左右されるし、だいたい誰も把握していない。
毎年目分量で偶然的産物。
でも家族で味見して「これだ!」って味が必ず完成してしまう。
ペースト状になったら、つきたての餅をすり鉢に放り投げ、からめて出来上がり!

味も大成功!どうやら爺様の技を伝授されたようだった(笑)。
一年に一度の味なのだ。
| comments(0) | 15:48 | category: ちょっとグルメ |
食ったぞぉ!
いつもの十勝での夜。
いつもの夕食をとるため「大草原の小さな家」をのぞけばCloseの文字。
そういえば朝から結婚式会場づくりに忙しそうだったなーと思って無理矢理入って見てみれば社長もママもジュンさんもみーんなぐったりお疲れモード。
いつもならコーヒーを「ほらよ」ってくれるのだが、そんな余裕も無いほどのご様子でお掃除しており、もちろん今日は休みだと言うので、急遽向かった先は十勝でも有名な「焼き肉 平和園」。


5時半ごろ到着して、早かったにもかかわらず、すでに並んでおり名前を記入して待つこと10分ほど。
デカいニジマスがいる池が見える、眺めの良い二階席へ。
知人にも勧められていたジンギスカンもとりあえず初注文。
一人前310円にして、肉厚でなかなか旨い!
あとはお決まりの上タン・カルビ・サガリ・ミノ・骨付きカルビ・テールスープにユッケビビンバに・・・うっぷ!
しかし骨付きカルビは本当に脂身だった・・・。胸がいっぱいになってしまった。
ミノの骨付きカルビ以外は一皿にどさっと入って来たため、
どれがどれだかわかんなくなってきた。


久しぶりにタラフク食べた後、川北温泉ゆもーるで露天風呂で星空を眺めながら臭いと脂をとって寒い一日を終えた・・・。

【平和園】
http://www.netbeet.ne.jp/~heiwaen/


| comments(0) | 23:07 | category: ちょっとグルメ |
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